2019/1/22 高架下餃子フェス

持ち込み具材でみんなで作り上げる餃子フェス

餃子ってなんだか大量に作っちゃう
包んでいる時が一番なんだか楽しい
友達とのサシ飲みはなんだかいつも町の餃子屋さん
冷蔵庫に余った野菜に困ったらなんだかとりあえず安定の餃子

餃子は特別なものではないけど
なんだか食べてしまう
なんだか人が集まってくる
なんだか、なんだかんだ言って餃子は国民食である。

餃子、包みます。
餃子フェス。
包んで焼いて、食べて、話して、焼いて、食べて、満腹になって帰るナイトフェス。

ニンニクを効かせて、パリパリの羽根をつけて。
サクッとジュワッといっちゃいましょう。

持ち物は、エプロンと餃子に入れたい具材。
冷蔵庫の幅をとっているアイツでも構いません。
秘密の隠し味をコッソリ教えてくれても。
※皮とひき肉とラー油、フライパンはこちらでご用意いたします。

餃子フェスでできること
・楽しくみんなでご飯を食べる
・餃子がたらふく食べる
・餃子を包む以上の楽しいことが起こる…カモ
・高架下で電車の通過音が効果音
会場は高架下(半屋外)のため、暖かい服装でお越しください。

当日のお品書き
持ち寄り具材の餃子
※その他現在、幹事が試作中!そうご期待!

スケジュール
19:30 スタート
19:45 切る、包む
20:15~ 焼
21:30 潔く片付け
22:00 帰宅

開催概要
開催日 2019年1月22日(火)
時 間 開場:19:15~ 開始:19:30~ 終了:22:00
参加費 2000円(*当日現金払い)
持ち物 エプロン、餃子に入れたい食材、その他食品持ち込み大歓迎!
お申し込み https://peatix.com/event/590518/view
定 員 10名
場 所 Tinys Yokohama Hinodecho
アクセス 京急線「日ノ出町」徒歩3分、京浜東北線「桜木町」徒歩12分

餃子フェス 幹事

名取美樹
1998年生まれ 長野県諏訪出身
高校3年の秋にRebuliding Center Japanに出会い、将来は長野に恩返しできる仕事に就こうと決める。東洋大学国際観光学部観光政策専攻。2017年11月にBETTARA STAND日本橋でインターンを始める。2018年2月ポートランドと9月に北デンマークでの長期滞在の経験を生かし様々なことに挑戦している。Farmaer’s Market @UNUにて学生交流会を主催、Tea For Peaceの運営に携わる。好きなものは生ビールと銭湯。月2,3回SENTO RUN CLUBを運営。

Tinys Yokohama Hinodecho とは?
高架下にはタイニーハウスが並ぶ。小さくて気軽なその家は、どこへでも自由に移動できる。そんなタイニーハウスでつくられた小さなホテルは、まちに開かれたリビングでもある。リビングは Living。暮らしていく場所のこと。その日をそのまちで暮らす。

「Tinys Yokohama Hinodecho」は京急電鉄高架下にある日本初の高架下タイニーハウス複合施設。タイニーハウスホステル等を備え、カフェラウンジでは、町に開かれたパブリックなコミュニティスペースとして各種イベントを開催しています。コミュニティビルダーがイベントを担当し、半年で100本以上のイベントを開催しています。

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